everyday miracle2a

前回のブログ「エヴリデイ・ミラクル!」の続編です。

私たちの意識が、飛躍的に変化してきていることを毎日の生活の中で感じている人は、意外に多いのではないでしょうか。

今までの現実から見たら奇跡としか思えないようなことが、あたり前のことになってしまう時代が急速に近づいて来ている、としか思えないようなこの頃なのです。

 

先月セドナでおこなわれたドランヴァロのコズミック・グレース・ワークショップの最終日に、ドランヴァロの著書「ハートの聖なる空間へ」にも書かれている、スーパーサイキック・チャイルドのインへに会うことができました。

インへ・バルドールは、ドランヴァロのDVD「Through the eyes of a child」にも登場しています。ドランヴァロのワークショップにやって来た彼女は、目隠しをした状態で参加者から渡された写真の人物を外見だけでなく、考えや感情などをすべて読み取ったり、ハイヒールを履いた足で床に置かれた新聞を読んだりするのです!

彼女はまだ生まれたばかりの赤ん坊の時に、天井から吊るされたガラガラを遠隔で指で回して遊んでいるところを母親に発見され、驚かせたそうです。

美しい女性に成長したインへに挨拶しようと近づいて行ったら、聡明さのあふれるまなざしで真っすぐに私を捉え、何も言わないうちに「日本のティーチャーですね。」と言いながらにっこりしてくれました。
その瞬間に、そっか、この人には言葉で説明する必要なんてないんだ、と悟った私なのでした(^^;)

ほんの短い時間でしたが、三次元と違次元を同時に生きているインへとの出会いは、私の中の何かを永遠に変えてしまったようです。

そして、セドナから帰って来てすぐに訪れた長崎でも、ミラクリンな体験をしました。
「四次元パーラーあんでるせん」のマスターが見せてくれた、数々のミラクル。
あのお店の中は、スプーンやフォークだけでなく、コーラのビンだって、時空間だって何だって、すべてが柔らかく、ぐにゅっと曲がっちゃうのです。
マスターが両手の間の空間にものを浮かせるところを超至近距離から見たのですが、何だか強い電磁気がマスターの両手から出ている様子。その後、頭のてっぺんを指で触れてもらったところ、ジュッと鋭い音がして身体全体に電気が走るのを感じました。
う〜ん、これは電磁気や磁極を自由にあつかえることと関係があるかも!
つまりあんでるせんのマスターは、ドランヴァロの新しいワークと密接に関係していることを実際にやれちゃってる感じがするのです。
パワフルに気(プラーナ)を扱える気功師は、離れたところから人を転がしたり、倒すことができますが、まさに同じエネルギーなんではないかな、と思ったのでした。

くじ引きでマスターと遊ぶ番が回って来て、紙に名前と生年月日、悩み事を書くように言われます。
その通りにして手の中にその紙を握っていると、書いた内容をすべて驚くべきやり方ですべて言いあてられちゃいました。
そうそう、生まれ年はトシがばれるからずぇ〜ったいに言わないで!と恐ろしい顔でマスターをにらんだので、発表されたのは生月日だけでしたけどネ。

あんでるせんでの体験も、インへとの出会いに続いて私の細胞一個一個の中の「何か」を変容させる体験となりました。

 

ドランヴァロによると、現在生まれて来ている子供たちは、全員DNAのストランドが3本なのだそうです。 それって私より1本多いだけじゃない、なんて思いますが、実はこの1本がもたらす違いは、とてつもないらしいのです。

これからはインへのような、あんでるせんのマスターのようなスーパーサイキックな人たちがマジョリティになって行くのかも!?
とはいえ、うれしいことに私みたいなストランド2本組にも、ドランヴァロのワークなどのスーパーヒューマンになるための方法が、宇宙からちゃんと差し出されています。
よかった〜(^^)

素晴らしい子供たちが世界中に生まれてきているようですが、社会がハートからこの子たちを受け入れる準備ができた時、私たち人類の真のアセンションが始まるのかもしれません。

 

〜アダマ・ハミルトンのリトリート・ワークショップ in Hawaii〜

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高次元のエネルギー・ワーカーであるアダマによる、とてもスペシャルな、リトリート・ワークショップ。
まだ若干名、入れるようです!
少人数でおこなわれるため、個人セッション的な展開も期待大です♪