Lantern

この間の日曜日に、ATIHワークショップのプチ体験会という初めての試みをやりました。

以前から、ATIHワークショップを紹介するミニ・セミナーがやれるといいな〜、と思っていたのですが、なかなか機会がつくれないでいたのでした。

しかも、いいタイトルが思いつかない!

「入門セミナー」じゃ固すぎるし、どうしたもんかな〜、と思っていたら、昨年秋にATIHワークショップに参加してくれた友だちのMちゃんが、「プチ体験会っていうのはどう?」と提案してくれました。

さすが、若い人はボキャブラリーが違うのう、と感慨深い私…(^^;)

当日はたくさんの人が集まって下さり、ATIHワークショップの概要と4日間のワークショップでやることなどをお話しさせて頂きました。

そして、後半は実践編。プラーナ呼吸やユニティブレス瞑想、ハートの瞑想を誘導でやってみました。

みなさんに誘導で瞑想に入って頂いた時に強く感じたこと。それは、ああ、時代が、エネルギーがほんとうに変わったんだなあ、ということです。

ほんとうに、変わりました。

どういう風に変わったかというと、ひと言で言うと、とてもハートに入りやすいエネルギーになったんですね。

みんな、すーっとハートに入っちゃうんです。

全体にハートから生きている人が増えて来たからなのかもしれません。

何年も前に私がハートに入る練習しているときは、まだみんなマインドの中に生きていて、そのエネルギーの中では、ハートに入ることがほんとうに大変でした。

ハートにふつうに入って、そこにとどまれるようになるまで、一年近くもかかったように記憶しています。

ちなみに、身体の周りにあるライトボディであるマカバも、今は活性化している人が多くなったためか、ハートの小さな空間の中で、みんなぶんぶん活性化しちゃいます。

ぶんぶん、というのは、マカバは全く同じかたちの星形二重正四面体が3つ重なっていて、活性化すると、そのうちのふたつが左と右に超高速で回転するからです。ほんとに、ぶんぶん音を立てちゃう感じで勢いよく回転します(^^)

てなわけで、ハートにかえって、そこから生きはじめるためには、今という時は絶好の時なのだと思います。

ひとつ、ハートから生きようとする時に要注意なのが、私たちのマインド、思考の存在です。

このことについては、以前「ゆるすということ」というタイトルでブログに書いたことがありますので、ぜひ参考にしてみて下さい♪

ゆるすということ

さあ、今こそハートにかえって、ハートから子どものように屈託のない笑顔で生きていきましょう♡