Near Space photography - 20km above ground / real photo taken from weather balloon / universe stratosphere /

NASAが、うっかり広範囲な気象操作の実態を示す衛星画像を流出! という記事を見つけちゃいました。

うっかり流出。ですか〜!?

ま、それはともかく、NASAや政府や誰かさんたちは、ほんとうに地球の気象を操作しているのでしょうか? それとも、それはインボー論にすぎないのでしょうか?

何よりも、まずは自分の目でもって確かめてみましょう。

 

*オーストラリア沿岸

①Changing-the-weather

 

*カリフォルニア沿岸

②Another-shocking-example-of-weather-engineering

 

*アフリカ西海岸

③Afircan-coast

 

*これも、アフリカ西海岸

④Another-image-from-Africas-west-coast

 

*スペイン沿岸

⑤Weather-control-off-the-coast-of-Spain

 

*もういっちょ、アフリカ沿岸

⑥Africa-west-coast-weather-control

 

元記事の文章には「電気的に伝導力のある重金属を空に撒いた結果 (つまり、ケムトレイルですにゃ)、無線周波数送信(ラジオ・フリークエンシー・トランスミッション)によって雲のフォーメーションを変化させることが可能になっている状態」であることが、これらの写真とともに示唆されています。

⑧HAARP-weather

すぐ上の写真からは、HAARP基地の近くから不可解な雲の一群が現れ、それがやがて不自然かつ人工的な雲のパターンを形成していっているのが見てとれます。

日本の上空は、衛星から見たらどんなことになっているのでしょうね??

 

これが現状だとして、いつものように、いま自分にできるベストなことは何なのか、まずはハートで感じて、それからハートとつながったアタマで考えようと思います♡

1022582 (1)

 

写真・引用元記事:Stillness in the Storm

 

 

 

Related Articles:


The cat lies on the fallen yellow leaves*2018年11月のATIHワークショップ in 東京*
11月22日(木)〜25日(日) @池上 實相寺

大きな変化の風を感じるこの秋こそ、ハートに帰り、ハートからマカバを活性化させていきましょう。ハートの夢と願いを三次元に自在に映し出す方法、「創造のプロセス」を思い出していきましょう♡♡♡


autumn background*2018年秋のATIHワークショップ in 軽井沢*
10月5日(金)〜8日(月祝) @軽井沢の森のログハウス

恒例となった、秋の軽井沢でのATIHワークショップです。美しい森の中でゆったりとハートを開いて、アセンションに必須の光のエネルギーフィールド、マカバを活性化させていきましょう♡♡♡

*終了しました。
ご参加下さったみなさん、ほんとうにありがとうございました♡♡♡


Lotus flower in bloom with copy space, shallow depth of field.*スピリチュアル勉強会 vol.31*
10月20日(土) 13:00〜17:00 @池上實相寺

今回の勉強会のテーマは「アセンション!」です。この言葉の持つ実際の意味についてや、アセンションが起きるとき、私たち自身は、世界は、どのように変化するのか? などについて、楽しく探求していきましょう♪

*終了しました。
ご参加下さったみなさん、ほんとうにありがとうございました♡♡♡
次回の勉強会は、12月8日(土)を予定しています。


Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.